食堂で行ってみよう!
今日は珍しく旅行講座でございます!
さて、いきましょう!
대사 : 어서오세요
발음 : オソオセヨ。
의미 : いらっしゃいませ。
대사 : 이거랑 저것을 주세요. 그리고 맵지 않게 해 주세요.
발음 : イゴ ラン ヂョゴッ ウル ヂュセヨ。 クリゴ メップヂ アンケ へ ヂュセヨ。
의미 : これとあれをください。あと辛くないようにしてください。
대사 : 예, 알겠습니다.
발음 : イェ。アルゲッスンミダ。
의미 : はい、かしこまりました。
대사 : 우왓! 매워.... 저기.. 매워요. 이거.
발음 : ウワッ!メウォ~チョギ・・メウォヨ。 イゴ。
의미 : ウワッ!辛い・・・・あの・・・辛いですよ、これ。
대사 : 네? 전혀 안 매운데.... 죄송합니다...
발음 : ネ?ジョンヒョ アン メウンデ・・・チェソンハンミダ。
의미 : え?全然辛くありませんが・・・。 すみません・・。。
대사 : 뭐.. 괜찮아요.
발음 : ムォ・・ケンチャナヨ。
의미 : まぁ、いいですよ。
さぁ~て!講座は始ります!
1.オソ オセヨ。
これはその単語単語を見ると、オソ(早く) オセヨ(来て下さい)っていう意味です。
お会いできて嬉しい気持ちで挨拶するのが基本でありますが、韓国で履き物を脱いで入る食堂の場合、もしくは韓国の家庭に入ってたときは、そっちの主人が靴を内側にするということを知ってますか。
それは、そのお客さんが少しでももっとここに泊まってくれたらいいなっていう気持ちを表している韓国の礼儀です。でも最近はそれがなくなる面もありますね^-^;
2. イゴッ、チョゴッ
韓国に旅行へ来たら以外と日本語のメニューが多いということに気づいてきたかも知りません。でも、もし「日本語のメニューがある店は日本人専用料金があってメッチャ高い」とか、「韓国まで来て日本語みたくないわ」って思ってるあなたはきっと韓国語だけの店に入るんでしょう。その時に、上手く注文する方法はやっぱり指示代名詞を使うことです。
どうしても外国の料理だと、意外と発音し難しいから、「イゴ(イゴッ) ヂュセヨ」でいいです。指を刺しながら注文するから全然OK^-^
3. アルゲッスンミダ。 アルゲッソヨ
これは「かしこまりました」と「分かりました」が使えるときにいつでも使えます。ちなみに「分かった」っていう過去の形になるときは「アラッタ」、になり、これの基本は「アラッスンミダ」です。「アルゲッスンミダ」と「アラッスンミダ」の差は微妙にありますが、まず「アルゲッスンミダ」は後からこの分かったことについてやることが残ってるときに使います。たとえば、「キムさん、これについて計画書を作ってきてください→ はい、アルゲッスンミダ。そうします」っていう流れで使います。あと類推、推測の時も使います。「ああ~アルゲッダ(タメ語)。だから今後行きたいってことでしょ?」の風に使います。完璧に分かったっていう意味じゃなくて、ちょっと「分かりそう」って言うときに使うのが「アルゲッスンミダ」、「アルゲッタ」 です。あと、「アラッスンミダ」は単純に確認するときや、他の場合は「アラッタ」、「アラッスンミダ」でいいです。
4.ケンチャナヨ。デッソヨ
これの使い分けは意外とちゃんとしないと誤解されることだってあるでしょう。
ケンチャナヨは他の人に譲る時に使う言葉で、大丈夫ですって意味に近いですが、ちょっと優しく回して断る言葉にもなります。
「いいです」と断るのを使い方は同じですね。実は何も良くないのに表現だけがこんなにする場合だってあるから、ケンチャナヨって言われたとして、全てが大丈夫なのではないって言うことに気づきましょう。でも韓国人がケンチャナヨって言うときは99%は本当に何も考えていないです。
デッソヨははっきり断る言葉です。これを少し丁寧に言おうとしたら「デッスンミダ」ですけど、これが意外と必要です。
たとえば、市場をブラブラしていたらおばあさんからメッチャ声をかけられたり・・・するんでしょ?
そういうときに、はっきり言いましょう。「デッスンミダ」って。
韓国人はわりとはっきり意思を言わないと相手の気持ちを考えない場合だってあります。あと、そういう韓国人ほど自分の意思をはっきりしてるほうです。韓国人が人を対するときに一番大事なのが「正直」って言うことで、何を言っても正直言った方が韓国人を対しての答えです。韓国人が一番困ってる相手は「何を考えてるのかが全く読めない人」でしょう。
辛いものを食べて死にそうなのに韓国人の友達に「これ、美味しいよ」って言ったら、次の日に病院に行くしかないぐらいの辛さがたっぷり入っている料理を食べられるかも知りません。
* プラス!
えっと、ちなみにこの辺で言っておきたいことがあるとすれば、やっぱり御箸が日本より重くて使いにくいのであるから、その時はナム チョッカラック(割り箸)を頼んでもらうのはどうでしょうか。ナム=木 で、チョッカラック=御箸です。
それで、店員に言うときには、「ナム チョッカラック ヂョム ヂュセヨ」です。